収益物件の収支計算ソフトの決定版です

広告を一切出さずに600本以上の販売実績、口コミで広がっています

不動産投資の商材で500本を超える販売をすることは非常に難しいというのが現状ですが、この収支計算ソフトは今まで600本以上を売り上げてきました。

しかも、広告などは一切出していません。

買っていただいた方に満足していただける仕上がりだからこそ、販売から5年経った今も売れ続けているのです。

総合商社出身の現役不動産投資家が作りました

今回ご紹介する収支計算ソフトは、総合商社出身であり、現役の不動産投資家が作りました。

日々事業の収益を計算する中で、どうすれば分かりやすく、直観的に数字を理解できるかということを常に考え、それを落とし込んでいきました。

お客様へのプレゼンなどは一発勝負であり、そこでいかに相手に刺さりこむかが極めて重要だからです。

そういった経験と、実際に収益物件を複数棟保有している投資家の立場を活かし、本当に重要な項目だけを絞り込んで作りましたので、使い勝手も抜群と自負しています。

他の収支計算ソフトとは違います

ネットで無料ダウンロードできるソフトだけではなく、優良のソフトであっても使い勝手が悪いものが多くと感じていました。

私自身、10個以上の収支計算ソフトをダウンロードして使ってみましたが、どれも満足のいく内容ではありませんでした。

使い勝手が悪いソフトは、すぐに使わなくなってしまいます。その結果、自分でエクセルを使って一つ一つデータを打ち込む毎日。

とても非効率に感じていたことを今でもよく覚えています。

そういった経験を踏まえて作成しています。とにかく、使い勝手の良さに徹底的にこだわっています。

お客様の声を取り入れ、改良を重ね続けています

このソフトは、販売後にお客様からいただいた声を反映し、大幅な改良を加えています。

売るだけ売って、あとは何もしないという販売会社とは違います。

現在までに改良してきた内容を一部ご紹介させていただこうと思います。

  1. 金利交渉をした場合の計算結果を表示
  2. 固定資産税評価額を手入力できるように修正

ここ数年は、追加修正を加えずとも、購入者から提案を受けることはほとんどありません。

つまり、収支計算ソフトとして「完成」された商品なのです。

頭の中で収支計算ができるようになります

収支計算というのは、単純に一つの答えを導き出すものではありません。

不動産投資は事業ですから、経済環境の変化によって前提条件なども大きく変化します。

その中で、例えば

  1. 金利が0.5%変わるとどれぐらい収支が変わるのか
  2. 空室率が10%変わるとどれぐらい収支が変わるのか
  3. 管理費が2%違うとどれぐらい収支が変わるのか
  4. 融資期間が5年変わるとどれぐらい収支が変わるのか

といった条件の変化に対して結果がどうなるのか、シミュレーションを重ねる必要があるのです。

そういったシミュレーションを重ねることによって、数多くあるジャンク物件の中から、

儲かりそうな物件を選びだし、その物件が本当に儲かるかすぐに判断できるようになるのです。

投資家としての経験を詰め込みました

1棟目の物件を購入するまで、毎日パソコンの前に張り付いて何万という物件に対し、シミュレーションを続けていました。

その際、物件購入した直後ではなく、10年後、ひいては物件の売却後も本当にキャッシュを生み出してくれるのかを計算していました。

出口戦略を考えるということは、不動産投資を進める上で非常に重要ですが、この計算は非常に複雑です。

一つの物件の収支を計算をするだけでかなりの時間を使ってしまい、非常に非効率だったことを良く覚えています。

これから不動産投資を進めようと考えている方に同じような大変な思いはしてほしくない。そういった思いを込めて作ったのがこの収支計算ソフトです。

不動産収支シミュレーターの強みをお伝えします。

ここで、不動産投資シミュレーターの強みについてご紹介させていただきます。

大手ポータルサイトから、30秒で情報インプットが完了します

大手ポータルサイトから30秒で情報インプット完了!

大手の不動産投資ポータルサイトである「健美家」、「Homes不動産投資」、「不動産投資連合隊」の3つのサイト全てにおいて、その検索結果画面から

30秒で主要な情報をインプットできるように工夫しています。 

ポータルサイトへの転記

 

一つの画面で入力と出力ができます

様々な条件を入れる入力画面と結果が表示される出力画面を同じにしました。

これによって、簡単に無数のシミュレーションができるようにしました。

見た目の分かりやすさ

最終的な損益が一目で分かります

あなたが出した自己資金分を含めて、最終的に物件売却後に現金が増えているかどうか、増えている場合はいくら増えているのかが一目で分かります。

結果が簡単に分かります

一つのグラフに不動産投資のエッセンスを集約

物件の収支シミュレーションにおいて必要な情報を一つのグラフにまとめました。

一瞬で物件の評価をすることが可能です。

結果が簡単に分かります

一目で分かる現金の増減

毎年どれぐらい現金が貯まるのか、売却した際にどれぐらい収入が得られるのか、あなたが買おうとしている物件の毎年の現金の推移が一目で分かります。

一目でわかる成績

投資効率まで分かります

あなたの投資額に対し、何年にどれぐらいの割合で回収することができるか分かります。

投資効率性の確認

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書も自動で作成できます

銀行を説得する際に必要になる貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書。
これらも自動的に計算されるようになっています。そのまま銀行に提示すること可能です。

決算書の作成

動画でこのソフトの機能を4分にまとめて解説していますので、ぜひご覧下さい。

 

実際にシミュレーションをしてみましょう。

ここで、実際に私が購入した物件の収支シミュレーションをしてみましょう。

私は一棟目として築25年の重量鉄骨の物件を購入しました。

物件価格は2,200万円、購入時の利回りは約20%、融資期間は15年、金利は4.5%です。

この物件は土地値が約2,000万円ありますので、

15年保有した後に土地値で売却することを想定しました。

想定後の結果はこちらです。
(現金残高の推移を示した緑色の線に注目して下さい。)

シミュレーション結果

あれ、あんまり儲かってないのでは?

と思われた方、鋭いですね。

実はこの物件、空室率30%、修繕費用50万円/年、家賃下落率10%/5年
で計算しているのです。

それでもこの物件は最終的にはプラスで売りぬくことが出来そうという結論に至った為、私は購入を決意しました。

どれぐらいのストレスに耐えることができるのか、視覚的に一瞬で判断することができます。

 

 

 

グラフも作成しております。

この表を見て頂ければ、この物件を購入するべきかどうかは一目瞭然だと思います。

キャッシュフローシミュレーション

不動産投資収支シミュレーターでできること

ここで、改めて不動産投資収支シミュレーターで出来ることを紹介させていただきます。

10年後もキャッシュを生み出し続けてくれる物件の条件が分かります

不動産投資で重要なことは、2~3年後ではなく、5年後、10年後も利益を出してくれる物件です。このソフトを使えば、どの条件でどれだけ現金が残るのか、無数の組み合わせを理解することができます。

物件をいつ売れば良いか分かります

物件を売るタイミングは、融資残高と物件の残存法定耐用年数を見ながら決める必要があります。

いつ売るのが最も良いか判断できるようになります。

物件の最適な融資条件が分かります

融資期間を長くするだけが戦略ではありません。

金利費用を極力抑える為に融資期間を短くした場合、何年ローンを組めば収支が回るのかが分かります。

金融機関を説得することが出来るようになります

銀行はどれだけの空室率であれば、どれだけの修繕費用であれば、どれだけの家賃であれば収支が回るかを細かくチェックします。

このソフトがあれば、収支が回る前提条件を簡単に、そして幾通りも作成することが可能です。

デッドクロスがいつ来るのかが分かります

ローン返済に関し、金利よりも元本返済の割合が多くなることで発生するデッドクロス。このソフトを使えば、いつ、キャッシュがいくらマイナスになるのかをしっかりと把握できます。

物件を売却した後にキャッシュを残す為の条件が分かります

不動産投資が成功したかどうかは、毎年の収支ではなく、売却後です。いくらで売却できれば投資として成功になるのかが一目でわかります。

物件から得た収入で融資を返済できるようになるのはいつか分かります

融資はできれば早い段階で返済したいですよね。このソフトを使えば、貯めた家賃を元にして、いつ融資を完済(期前返済)することが可能かすぐに判断できます。

売却した際に決算書が赤字にならない条件が分かります

銀行は赤字の決算を嫌います。赤字が続くと融資を受けること事態が非常に困難になってしまいます。

物件の売却時を含め、いつ赤字になる恐れがあるのかが簡単に分かります。

金利の上昇にどこまで耐えられるのか分かります

金利の上昇が収支にどれほどのインパクトがあるのか、グラフを見ながら確認することができます。

金利上昇率を設定することができます

毎年金利が少しずつ上がっていく場合においてもしっかりと収支計算をすることができます。

将来の金利交渉を加味して収支計算をすることができます

数年後の銀行との金利交渉にて勝ち取れるであろう金利を加味した上で収支計算を行うことができます。

物件の積算評価額、収益還元評価額が分かります

融資をつける際、銀行が物件を評価する方法は積算評価法と収益還元評価法の2種類です。物件価格に対し、積算評価、収益還元評価を簡単に算出することができます。

物件のIRRが分かります

企業の投資判断に欠かせない指標であるIRR。今持っている自己資金を活用した場合、どの物件が最も資金の使用効率が良いかが分かります。

物件のROIが分かります

IRRと同じく、どれだけ効率良く稼ぐことができるかを示した指標であるROI。

手残りキャッシュが多い物件が良い物件とは限りません。

このソフトでは、ROIも自動計算してくれます。

投資回収率が分かります

何年目に初期投資額の何%まで回収することが出来るのか、又、物件の売却後に残るキャッシュは初期投資額の何%になるのか一目で分かります。

何年で投資額を回収することが出来るかが分かります

初期投資を回収するのに何十年もかかるようでは良い投資とはいえません。
あなたが物件の購入時に払った金額を何年に回収することが出来るかが分かります。

このソフトのデータをそのまま金融機関に提出することが出来ます

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書の3つの財務諸表を
自動的に作成してくれます。
これを金融機関に提出すれば、決算書が読める不動産投資家として
銀行からの信頼を獲得することができます。

改良版を随時配信。永久にアップデートを受け取ることができます。

この不動産投資シミュレーターは進化を続けています。

一度お買い上げいただいた方には、随時最新のソフトをダウンロードすることが可能です。

収益物件の購入に収支の計算は必須です。一生使うことができる収支計算ソフトとして、一つお持ちになることを投資家としてお勧めします。

あなたの成功の手助けをさせて下さい

サラリーマンの方に自由な時間を増やして欲しい、という思いがこのソフトを作ったきっかけでもあります。

※※
動作環境
本ソフトはexcel97-2000を使って作成しておりますので、本ソフトを使う為には
excel97を使うことができる環境が必要です。
(excel97-2000、excel2010でも動作すること確認済みです。)
商品内容は不動産収支シミュレーター(excelファイル)及び
取扱い説明書 PDF 17ページです。
※※

優良な物件を購入することができれば、毎月何十万円もの現金が入ってきます。

物件の内見に隣の県に行くだけでも、10,000円ぐらいはかかってしまうと思います。

物件を購入するまでに、ある程度の出費があることは覚悟しなければいけないのです。

必要な経費をけちっている人は投資の世界では絶対に成功することはできません。

ただ、必要以上の出費もしたくはない、その気持ちも良く分かります。

一回分の飲み会を我慢して、このソフトを使い倒して欲しい、そんな気持ちを込めて、

このソフトの値段は

2,500円

とさせて頂きます。

返金保証もお付けします

本ソフトは、私の不動産投資家としての経験を詰め込んでおり、内容には絶対の自信を持っています。

しかし、購入された方の中には、内容に満足されない方もいらっしゃるかもしれません。そういった方は、購入後1か月以内に満足されなかった理由と共に連絡をしていただければ、無条件で返金をさせていただきます。

是非とも安心してお買い求めいただければと思います。